段ボールで作ったちょっと不気味でユニークなお面。その名も「DANBOL」。もともとカメラマンの井上嘉和さんが節分の時に自分の子どものために作った鬼のお面が始まりです。いつしかそれが話題になって、ワークショップや展示会もされるようになりました。なんとなく、氷ノ山の森の中、ふり向いたらどこかにいそうな・・・。この夏はそんな森の神秘を感じられる段ボールお面「DANBOL」の展示会です。井上さん作のかっこいいDANBOLを被って写真も撮れます。
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